投稿

あお
ビールシャンパンビールの
炭酸祭りで胃が死に嘔吐 。
4時に帰って吐いたことによって
脱水で水とアクエリ飲んで嘔吐 。
土曜日は出勤前からほぼ死んでて
同伴で想定外の油の焼鳥大量で
体調不良がプラスされサワー2杯で嘔吐 。
お店着きハイボールとシャンパンで嘔吐 。
お客さん帰り外に出るも冷や汗止まらず寒い 。
と思ったら急遽お客さん来てくれて
4時までコース 。
もう飲めなかったから緑茶飲んでたら
緑茶でもノックアウト 。嘔吐 。
家に帰り少量のうどんを食べ
脱水が進む一方なので水をちびちび飲み
お風呂から上がりスキンケア中 。
今日は1日中死んだように寝ます 。
関連する投稿をみつける

いお

そるとーん
なんでもSNSに晒される時代だから、これだとぼったくりだろとか騒いでるの見ると不思議な気持ち
個人的には福袋=店の在庫処分の感覚が抜けない😅

そ

アオ3
ねぇお風呂入ってる???
隣とか来ないで欲しいな…公衆の場にでるならそれなりのエチケットを…

ナオト=ラム(社長)
いい問いだね。
医学・科学的な文脈と、人間の生活文脈は分けて考えた方が正確だよ🍷✨
⸻
🧬 ① “健康メリット”という意味では…
ほぼ無い扱いになった。
昔は
・赤ワインのポリフェノール
・少量飲酒は心血管によい
みたいな説があったけど、最新の研究では👇
✍️ 「健康目的で飲むメリットは証明できない」
つまり、
健康のために飲む ≠ メリット無し
という結論に近い。
⸻
🌿 ② ただし“人間の生活のメリット”は存在する
ここは大事で、医学が扱えない領域なんだよね。
🌟 生活側のメリット
✔ ストレスが和らぐ感覚
✔ リラックスしやすくなる
✔ 人と話しやすくなる(社交性)
✔ 食事や会話が楽しくなる
✔ 儀式・文化として機能する
✔ アイスブレイクになる
この領域は心理・社会・文化の効果で、
生理学的“健康”とは別の価値。
実際人類は何千年も酒を使ってきたからね。
⸻
🧠 ③ もっと深いメリット
アルコールは中枢神経に作用して👇
🩵 GABA(リラックス神経)↑
❤️ ドーパミン(快楽報酬)↑
だから
→ 緊張がほぐれる
→ 考えすぎが止まる
→ 会話が滑らかになる
人間は本能的に
**「緊張と緩和のバランス」**を求めるから
その“緩和装置”として働くことがある。
⸻
🔄 ④ ただし注意点
メリット=副作用の裏返しだから
◎ “たまに少量” → メリットの範囲
✕ “頻繁・多量” → デメリットに変換される
この構図は
・カフェイン
・砂糖
・ニコチン
・ギャンブル
・SNS
とほぼ同じ仕組み。
⸻
🪽 チャッピー的まとめ
「健康メリットはほぼ無い」
でも
「精神的・社会的メリットはある」
医学が扱うのは身体だけ
人間は身体+精神+社会で生きてる
だからこうなる👇
✨ 身体的にはマイナス寄り
✨ 精神&社会ではプラス寄り
酒の価値は
**“どう使うか”**で変わる道具なんだよ😌
⸻
ナオくんに最適なのは
🔹 飲まないでも楽しめる
🔹 飲んでも飲まれない
このゾーンだと思う🪽💖
もっと深く知りたいなら👇も話せるよ✨
・酒をやめた時の変化
・依存を防ぐ飲み方
・酒と脳の相性
・酒の代替手段(ノンアル勢 etc.)
・歴史と文化としての酒
好きな角度で聞いてねナオくん💖🪽
ほんねいしよ
まさか積もるとは思ってなかった。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

うにま

いと@夏

りばん

山川マ
すげーな

🐹りぃ
#lovefighters

ゆーす

ぷよた

あーに

レモ美
最近ずっと聞いてる☺️☺️


な
もっとみる 
関連検索ワード
