満員電車でドアとすぎもとさんの間でぎゅうぎゅうに押し潰されたへんみさんが密着してるし苦しいしで興奮してきちゃってそれに気付いたすぎもとさんが若干の呆れと照れを含んだ目でじっと見つめた後に耳元で「家まで我慢できる?」って囁くすぎへんをください
9年の月日、平成から令和になって、受け入れられるものと受け入れられないものがあるから、あのシーンとあのシーンは変えたんだね。でもそれでいい。歌ってもいい。笑ってもいい。演じ方も見方も全部いい、それも含めて、自由元年だから。