もっと良くする事が出来る筈もっと良い物が作れる筈まだまだ構想(理想)に近付ける筈それだけ真剣になっているからこそ、「妥協」は無く、強いて言えば「自身が納得出来る範囲か否か」この思考は呪いでもあるが、祝福でもある後は自身が何処まで行けるか