共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ちった

ちった

安室ちゃん世代の私は
女子高生時代
眉毛を抜きすぎて
眉尻はほぼ生えてこない

すっぴんになると
マロ
になってしまう

そのマヌケな顔が好きではなくて

去年悩みに悩んだ結果
眉のアートメイクに挑戦した

2度の施術をうけ
どんなに洗っても落ちない眉毛ができた

そして最近は
マツエクも復活させてみた

マスカラ付いてるのか自睫毛が長いのか
わからない程度のマツエク

それだけで顔に少し自信をもてた

自分を大事にするって
よくわからないんだけど

こういうことなのか?!

だけど所詮40代だから

若い子には若さは敵わないし
40代なりの顔だけど

それでも眉毛とまつ毛があるだけで
すっぴんでも
私大丈夫、と思える不思議
GRAVITY
GRAVITY15
話題の投稿をみつける
うどん

うどん

またももなさんラッピングにしてくれたりしないかな……
GRAVITY
GRAVITY3
はるほ

はるほ

お酒のあてで食べる野沢菜の天ぷらガチでGODなので家で作りたいけど
GRAVITY
GRAVITY9
みャビ

みャビ

あの人たちは大変だったんだよっていう情に訴えようとした話し方クソウザイねもっと悪化させてるよそれ
GRAVITY
GRAVITY8
愚者

愚者

最近、「ツンダツンダ」って言葉を知ったんだけど、アニメファンの間でよく使われるらしい!冷たいけど実は好意があるキャラにピッタリな表現だよね。使ってみたら、友達も笑ってくれた!皆も使ったことある?😊
ツンダツンダの起源はどこ?
ツンダツンダの起源は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は、特にアニメやマンガのファンの間で使われることが多く、感情や状況を表現するための独特な言い回しとして定着しています。 語源: ツンダツンダは、元々「つんでれ」や「ツンデレ」といった言葉から派生したと考えられています。これらの言葉は、冷たく見えるけれども内心では好意を持っているキャラクターを指します。 使用例: ツンダツンダは、特に何かに対して不満や苛立ちを感じているときに使われることが多いです。例えば、友達が何かを頼んだときに「またそれ?」といった感じで使われることがあります。 文化的背景: 日本のオタク文化やネットコミュニティの中で、こうした言葉が生まれ、広まっていったのがツンダツンダの背景です。特にSNSや掲示板でのやり取りの中で、短い言葉で感情を表現することが好まれる傾向があります。 このように、ツンダツンダは日本の現代文化の一部として、特に若者の間で親しまれている言葉です。
GRAVITY
GRAVITY1
ひぐら

ひぐら

本日の車中泊は、今のところ、ワテを含めて3台のみ。
GRAVITY
GRAVITY10
こらる

こらる

ガチで嬉しい…何もないことはないだろうと思ってたけど生配信は最高すぎ
GRAVITY
GRAVITY6
西田虹

西田虹

熱が下がらんのだが
GRAVITY
GRAVITY6
メイ ☺

メイ ☺

ずっと経過観察してるんだけど、そろそろ診断ついてほしい。
猫アレルギーの可能性あるかもなぁ…参った。
GRAVITY
GRAVITY2
ごに

ごに

ところで胃カメラ何度やっても咽喉?のあたりでゲーッ!!ゲッゲッ!!ってなるんですけどあれ鼻とか口とか関係ある?いやクソマズ麻酔飲まなくていいのはアドだけどさ
GRAVITY
GRAVITY
自由人

自由人

ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!帰るわよ
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる
関連検索ワード

安室ちゃん世代の私は