投稿

鳩時計🕊
実は身近にJICA出身の人がいる。
鳩時計の弟と「神様からもらったHIV」を書いた北山翔子さんだ。どちらも赴任先はタンザニアだ。
実は明日「思春期保健指導者研修会」に北山翔子さんが講師として参加する。
なので聞いてみようと思う。
鳩時計の弟は農学部林業学科卒で植林の技術を教えにタンザニアに行ったのだが、国の要請と国民の要望がマッチングしなくて、視察団が来ている時に教えているふり、教わってるふりで失望したそう。
北山翔子さんは保健師さんだからやることは全く違うので何とも言えない。
ただ、弟がJICAに行った2000年代前半から問題があるのは知っていた。
そして、JICAが扱ってる国はアフリカだけじゃないのだけど…。
なんだかなぁ。
何で今更デモが起きたのか分からないが、ニュースで誤情報が拡散されたっぽいと思ってる。
それまでJICAに注目してたっけ?って人が騒いでる気がする。
この件についてはもう少し考えたいと思うけど、そんなにアフリカ人が日本に来るのか?とも思うのです。
コメント
話題の投稿をみつける

コウ⊿4

あやみ

わかな

どら
皆玉も暇な時、気分が晴れない時観てね
下品過ぎて子供には絶対観せられないけどw


ひまわ
コグモォはどのようなものですか?
コグモォは、特に日本の若者文化やサブカルチャーにおいて注目されている言葉で、主に「小さなクマ」を意味しますが、特定のキャラクターやデザインを指すこともあります。以下にその特徴をまとめます。
デザインとキャラクター: コグモォは、可愛らしいクマのキャラクターとして描かれることが多く、特にアニメやマンガのスタイルで表現されます。色合いは柔らかく、親しみやすい印象を与えます。
文化的背景: 日本のポップカルチャーにおいて、コグモォは癒しやかわいさを象徴する存在として人気があります。特に、SNSやグッズ展開で多く見られ、若者たちの間で愛されています。
関連商品: コグモォをテーマにした商品は、ぬいぐるみや文房具、アパレルなど多岐にわたります。これらの商品は、特に若い世代に人気があり、コレクションの対象にもなっています。
このように、コグモォはただのキャラクターではなく、現代の日本の文化やトレンドを反映した存在です。興味があれば、ぜひ関連商品を探してみてください!

에미(
お迎え明日しますね、、

ソボテ

2929@ブ
#chibalotte

さやこ
放課後別れたら明日はもうあえないかもしれない

クレキ
もっとみる 
関連検索ワード

タツ(TATU)
JICAは必要 国際貢献を止めるとアフリカ諸国は全て中国シンパになり、日本は国際社会で中国に競り負けることになる
早くに目覚めた土曜日
財務省解体デモなんかと似た風潮な気がします。知りもしないからこその