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おはぎ丸
Amが一向に弾けません。
弦高が少し高めな気もします。
練習していれば指先が硬くなって抑えやすくなったり、握力がついたり、指が柔軟に曲がるようになったり、はたまた指が伸びたりなどして、抑えやすくなるものなのでしょうか。
それともAmは一旦置いておいて他のコードを練習するべきでしょうか。
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ソソラソミの意味は?
ソソラソミは、音楽の音階に関連する用語で、特に日本の音楽教育や楽譜で使われることが多いです。具体的には、音階の中での音の名前を指します。以下に詳しく説明します。
音階の構成: ソソラソミは、ドレミファソラシドの音階の中で、ソ(G)、ラ(A)、ミ(E)を指します。これらの音は、特にメロディや和音の構成において重要な役割を果たします。
音楽理論: 音楽理論において、これらの音は特定の和音やスケールを形成する際に使われます。例えば、ソから始まるスケールや和音は、特にポピュラー音楽やクラシック音楽でよく見られます。
教育的な側面: 日本の音楽教育では、ソソラソミのような音の名前を使って、子どもたちに音楽の基礎を教えることが一般的です。これにより、音楽の理解が深まり、演奏技術の向上にもつながります。
音楽におけるソソラソミの理解は、演奏や作曲において非常に役立つので、ぜひ覚えておくと良いでしょう。

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たかし@74年産
Fは弾けますか? ポジション若干違うだけで、Fが押弦できればAmは押弦できるはず。 一日5分でいいので、同じ事を続けていればできるようになるはずです。 弦高心配になる気持ちは分かります。1度ネットで1フレットの標準弦高調べて、シクネスゲージで計ってみるといいと思いますよ。
夢のかけら
ハイポジションの方? 例えばFコードが弾けるなら、Fコードから中指を離す型になりますよね。 その中指を人差し指に添えるようにしてバレーコードの負担を軽減させるとラクです。 かつて南こうせつさんとかがやってたのを見て真似してマイナーコードを克服しました。 弦高ですがアコースティックギターなら、昔は弦を外してブリッジバーを抜いて(弦を支えてる白いバー。こいつが弦高を決めている)をプロック塀とかの側面に真っ直ぐに擦り付けて削りました。紙やすりとかでも出来るし、万一失敗してもブリッジバーは楽器屋さんで入手出来るので、トライしてみてもいいとは思いますが…。
VGSおむすび
多分Amって指3本使うパターンを練習しておられると思いますが、とりあえずコードの表を見て簡単そうな奴を探してみましょう。指1本で済むコードがあるはずです。それができたら指2本で済むコードを探して練習。 Amなんてそれができてからで十分。 あ、あとコードを押さえるのに重要なのは「親指」の位置だったりします。
おはぎ丸 投稿者
Fコードはまだまだできそうになかったので、Amを反復練習しようと思います。 調整は思ったより繊細みたいなので、ちょっとびびってできないです💧 ハイポジション、12フレットのところで見ても現高は4〜5mmありそうです。
たかし@74年産
エレキとアコギの違いもありましたね。ネックの反りもありますし。