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おはぎ丸

おはぎ丸

ギターの先輩方、教えてください。
Amが一向に弾けません。
弦高が少し高めな気もします。

練習していれば指先が硬くなって抑えやすくなったり、握力がついたり、指が柔軟に曲がるようになったり、はたまた指が伸びたりなどして、抑えやすくなるものなのでしょうか。

それともAmは一旦置いておいて他のコードを練習するべきでしょうか。

知恵をお貸しください
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コメント

たかし@74年産

たかし@74年産

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Fは弾けますか? ポジション若干違うだけで、Fが押弦できればAmは押弦できるはず。 一日5分でいいので、同じ事を続けていればできるようになるはずです。 弦高心配になる気持ちは分かります。1度ネットで1フレットの標準弦高調べて、シクネスゲージで計ってみるといいと思いますよ。

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おはぎ丸
おはぎ丸
Fは全然弾けそうにないです。 まだまだこれからでした。 弦高はというと、12フレットのところで見た感じ4〜5mmはありそうです。 とりあえずは反復練習して弾けるようになろうと思います!
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夢のかけら

夢のかけら

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ハイポジションの方? 例えばFコードが弾けるなら、Fコードから中指を離す型になりますよね。 その中指を人差し指に添えるようにしてバレーコードの負担を軽減させるとラクです。 かつて南こうせつさんとかがやってたのを見て真似してマイナーコードを克服しました。 弦高ですがアコースティックギターなら、昔は弦を外してブリッジバーを抜いて(弦を支えてる白いバー。こいつが弦高を決めている)をプロック塀とかの側面に真っ直ぐに擦り付けて削りました。紙やすりとかでも出来るし、万一失敗してもブリッジバーは楽器屋さんで入手出来るので、トライしてみてもいいとは思いますが…。

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夢のかけら
夢のかけら
ただ弦高って下げすぎても弾きにくいし、第一にフレットと弦の隙間(1フレットと12フレットで押弦して高さ調整を見る)が無くなりすぎて音がビビってしまうと結構面倒なので、楽器屋さんにリペアしてもらう方が無難(リペアマンのテク次第でもあります)かと思います。
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VGSおむすび

VGSおむすび

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多分Amって指3本使うパターンを練習しておられると思いますが、とりあえずコードの表を見て簡単そうな奴を探してみましょう。指1本で済むコードがあるはずです。それができたら指2本で済むコードを探して練習。 Amなんてそれができてからで十分。 あ、あとコードを押さえるのに重要なのは「親指」の位置だったりします。

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おはぎ丸
おはぎ丸
確かに、まずはコードを覚えてギターの楽しさを掴むのが先かもしれないですね。 親指の位置とかも調整してみてはいるんですけど、まだまだ上手くいきません笑 参考になります!ありがとうございます!!
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おはぎ丸

おはぎ丸 投稿者

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Fコードはまだまだできそうになかったので、Amを反復練習しようと思います。 調整は思ったより繊細みたいなので、ちょっとびびってできないです💧 ハイポジション、12フレットのところで見ても現高は4〜5mmありそうです。

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たかし@74年産

たかし@74年産

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エレキとアコギの違いもありましたね。ネックの反りもありますし。

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最近、音楽の基礎を学んでるんだけど、ソソラソミの意味を知ってから、メロディが一段と理解できるようになった!音楽って奥が深いね。みんなも音の名前、覚えてみて!
ソソラソミの意味は?
ソソラソミは、音楽の音階に関連する用語で、特に日本の音楽教育や楽譜で使われることが多いです。具体的には、音階の中での音の名前を指します。以下に詳しく説明します。 音階の構成: ソソラソミは、ドレミファソラシドの音階の中で、ソ(G)、ラ(A)、ミ(E)を指します。これらの音は、特にメロディや和音の構成において重要な役割を果たします。 音楽理論: 音楽理論において、これらの音は特定の和音やスケールを形成する際に使われます。例えば、ソから始まるスケールや和音は、特にポピュラー音楽やクラシック音楽でよく見られます。 教育的な側面: 日本の音楽教育では、ソソラソミのような音の名前を使って、子どもたちに音楽の基礎を教えることが一般的です。これにより、音楽の理解が深まり、演奏技術の向上にもつながります。 音楽におけるソソラソミの理解は、演奏や作曲において非常に役立つので、ぜひ覚えておくと良いでしょう。
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