完全初見で薄荷キャンディーの音源で「I」を聞いて、光一くんのアルバム曲として20数年後にセルフカバーされた「I」を聴いた今、わたしの心がひっくり返りそうこの曲調にサビのど頭から「抱いて抱いてよ 壊れるほどに」って持ってくるの何?神の領域すぎるそれで女性詞なのもなに?(褒めてる)
みんな荷物を背負って生きているけど中には本当に重たくて前にも進めず八方塞がりになっている人だっている。この荷物は自分の努力じゃどうしようもないことだって中にはある。だけど諦めず地道に前に進もうとすれば道は開けてくる。諸行無常、腐らず楽しく生きて行こうよ、登り坂だけの道はない。