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あき
私が今の魑魅魍魎な世界に飛び込んでも、お金や女性に耽溺することなく「自分」を保ってられたのは
クリスヘッジズ著
『戦争の甘い誘惑』
と
映画『ファイト・クラブ』
が心と頭に残っていたからだと思います。
クリスヘッジズ氏の言葉
The rush of battle is often a potent and lethal addiction, for war is a drug.
(戦闘での高揚感はときに激しい中毒となる)
おそらくクリスヘッジズ氏も戦闘には参加しなくても自ら戦場に取材におもむくことで、自身もまた高揚感の中毒となって、様々な戦場に向かったのだと思われます。
そして私も…戦場ではありませんが、人の生の欲望が直に飛び交う世界で、一般社会とは異なる高揚感にいつの間にか中毒になっていたのでしょう…


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たこう
朝ドラのこの感覚は久しぶり。
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でも自意識結構再臨状態で違いそうなので内心(あいつ俺に投げたな…)と思ってるイサミン
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あきさんからは、いつも強い「雄」を感じます😊