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スピカ

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仕事の帰りにふとこれが(下の問い)気になってAIに解かせてみた。まぁそうなるよね。単位円に並ぶ集合の全部が解になるもんね。

X^2+y^2=1が成り立つxとyが有理数
の解は無限に存在するか?またそれは可算無限か非加算無限か?

↓AIの回答
はい、方程式x^2+y^2=1を満たす有理数解は無限に存在します。そして、その無限は可算無限です。
無限に存在することの証明
x^2+y^2=1は単位円の方程式です。この円上の有理数点を求めるために、幾何学的な方法を用います。
* まず、1つの有理数解である点$(-1, 0)$を考えます。
* この点を通る傾きが有理数mの直線$y=m(x+1)$を考えます。
* この直線と円との交点を求めます。この交点の座標は、以下のように表すことができます。
x = \frac{1-m^2}{1+m^2}, \quad y = \frac{2m}{1+m^2}
ここで、mは任意の有理数です。有理数mをこの式に代入すると、必ず有理数解$(x, y)$が得られます。有理数は無限に存在するため、これに対応する有理数解も無限に存在します。
可算無限であることの証明
有理数の集合$\mathbb{Q}$は可算無限集合です。これは、すべての有理数を自然数と1対1に対応させることができるためです。
上で示したように、有理数解の集合は、傾きmの有理数の集合$\mathbb{Q}と1対1に対応させることができます(厳密には、点(-1, 0)$を除くすべての有理数解が対応します)。
有理数mを1つ選ぶごとに、1つの有理数解$(x,y)$が決定されます。
m_1 \to (x_1, y_1)
m_2 \to (x_2, y_2)
...
このように、有理数解の集合と有理数の集合との間に全単射(1対1対応)を構築できるため、有理数解の集合は有理数の集合と同じく可算無限です。
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アンジャッシュポトフの特徴は?
アンジャッシュポトフの特徴は以下の通りです。 ユーモアとスタイル: アンジャッシュポトフは、独特のユーモアとスタイルを持つコンテンツで、視聴者を楽しませることを目的としています。特に、言葉遊びやシュールなギャグが特徴です。 キャラクター: 主に二人組のキャラクターが登場し、彼らのやり取りがストーリーの中心となります。キャラクター同士の掛け合いが、笑いを生む要素となっています。 視覚的要素: ビジュアルや演出にもこだわりがあり、視覚的に楽しませる工夫がされています。特に、色使いやカメラワークが印象的です。 社会的テーマ: 時には社会的なテーマを取り入れ、視聴者に考えさせる要素も含まれています。これにより、ただのコメディではなく、深みのある内容になっています。 このように、アンジャッシュポトフはユーモアと独自のスタイルで、多くの人に愛されるコンテンツとなっています。
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ぴこ

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つっつ!!!!!!!
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あかい

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つら
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猫又ヨ

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ゲームのガチャほしいキャラが全く出なくて落ち込んでたけど現実のガチャガチャでめちゃくちゃ引けたので嬉しい
運がここに傾いたのかもしれないな…
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ひげド

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やっぱキャラのモーションやモデリングはまだ学マスよりウマ娘のほうが三段くらい上なんだよなぁ……
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グゥム

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終わりが見えると一気にやる気が起きるんだ
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べびも

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てれぱんを筆頭に絵しりとりしてた頃並にボードが賑やか
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unknown

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赤色オシャレだ。オシャレな赤色出せるのかっこいい
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くら@横

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ジェッ

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スフィア姉さんと一緒にやったってこと!?
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