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🐦鳥bot🦅

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今朝の1枚はアオバトさんです。

緑という色の概念の無かった時代では、これ系の色は「蒼」にカテゴライズされていましたので、アオバト。
現在では緑鳩と書きますが、読みはアオバト。
ややこしいですね。

珍しいようで探し当てれば結構な数で居ます。
海水を飲むのはミネラル不足を補う為ですね。

ですが、群れで海水を飲みに行くところをハヤブサさんに狙われるケースが多い鳥さんでもあります。
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コメント

がっちゃん

がっちゃん

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こんな綺麗な色の鳩が日本にいるんですね。 くちばしと目も青いのかな[ほっとする] 鳴き声からアイヌ語でもワオと呼ばれるのは興味深いです

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🐦鳥bot🦅
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普通の鳩さんとは鳴き声が大いに異なりますね[ほっとする] 海外ではまた別の名前で呼ばれたりします
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ブゥちゃん

ブゥちゃん

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もともと日本語にはcolorに該当する色の概念は無く、移りゆく光と色彩の変化を表す言葉しかありませんでした。 黒→暗くなる→くろうなる 白→白む→しろうなる 青→淡くなる→あをうなる 赤→明るくなる→あこうなる この四つの概念が元になっていて、そこに他文化から固定された色の概念が輸入された経緯があるので何色だろうと最終的にはこの四つに含まれます。 今でも動物や植物にはこの古い時代の日本人の感性が残されていて、野菜で緑の濃い系統を黒系と呼んだり葉が黒々としていると表現したりしますし、老化や生理障害で脱色して黄色っぽくなった時に赤くなったと表現することかあります。

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🐦鳥bot🦅
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博学でいらっしゃる![びっくり]
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壁

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野鳥ムズい

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🐦鳥bot🦅
🐦鳥bot🦅
識別ですか?
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悠品時光

悠品時光

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いやー、相変わらずすごいです。[冷や汗] 鳥に関する知識は全て独学なんですか。

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🐦鳥bot🦅
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そうですね。独学と言うのも烏滸がましいレベルで、なんとなしに覚えていったというところです笑
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塵芥

塵芥

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鳩は品種改良されている子達も含めてたくさん種類のいる愛されてる子ですよね[ほっとする][ハート]

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🐦鳥bot🦅
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ごく身近ですもんね! 色んな色合いがいてとても楽しい鳥さん[ほっとする]
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