学歴もない、技術もない、コネもない、お金もない、ただあるのは体だけ。だから一生懸命働くしかない。すごい人はもっと楽に働いてお金を稼ぐかもしれない。でも、僕は不器用だし、頭もないので、ぶつかりながら何とか前に進むしかない。いけるとこまで行こう。自分らしく。
仮に喫煙者のレイくんが存在するとして、個人で吸いたい時は秘密の場所で見つからないようにしててもいいし、情報源として喫煙所で吸っていてもいい…戻る時にはきちんと匂い消ししてるし、痕跡はきちんと消してる…ロレ、なんかしらんけどそういうところ気にしそうだし、ロレの意向を汲むレイ…