全力ライオットでさゆりんがハイキックしてた時に正面モニターではさゆりんを真正面から拡大して映ってたんだけど、そのさゆりんの前髪が雨で乱れながらもハイキックする姿が、激しい雨の中その雨雲を遠くまで吹っ飛ばそうと立ち向かう姿を表してる気がして、あまりにも主人公すぎて目頭が熱くなった
言語芸術の構造を説明した時にそれがその制作方法の前提なのか、あるいはすばらしい達成なのか、その両方なのか、でだいぶ違う気がするが、あまりそこは問題にされない気がしている。要するにそれがそうであることは驚くべきことなのか、そもそもそういう在り方以外有り得ないのか