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あき
あとコンビーフがあれば毎食これだけでもいいくらい。コンビーフはいつまで経っても私にはごちそうで父を思い出します。
子供の時は親に依存しないと生きていけません。どんな親かによって確かに環境は変わります。
私の父は天上天下唯変人だったので、その後出会った人は父より全然ましだし楽ちん。そう思える心を作ってくれたのは父のおかげ…本人意図してませんが。
私の20代前半は登校拒否の子供に勉強指導する講師をしていました。この子供たちの親に共通していたのはみんないい人なんですよよね…高い月謝を払えるくらい仕事も頑張っているし、子供のためにならとことん頑張る人たち。
当時思ったのは、
「お腹すいた」と子供が口にしたら無条件で食事がすぐに出てくる環境を作っていたら、その子供はいろんな人がいる社会で適応できなくなる可能性があるってことです。
私は公職選挙法違反で逮捕された後は、一般社会からドロップアウトした人たちを相手にしてきました。
社会での生き辛さを感じる人はもれなく対人関係で悩み、それって何でもお世話した親のせいなんだろうと推測しています。
子供を溺愛している親は子供にとって無条件の絶対的な味方です。
自分の絶対的な味方を社会で作るのは相当な労力と知性と忍耐が必要です。
しかし、生まれながらにして自分の絶対的な味方がいる環境で育った人は、その苦労を知らずに大人になってしまうので、現実社会の必ずしも自分に味方してくれるわけではない人への対応が下手くそなんですよね…


コメント
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ふうり
エモいな_(┐「ε:)_♡

刺ミ

かゆ@正
全振りするのもアリだな…予定立てよう

プレシ

しゅー

心音こ

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SHIKIBUNBUNの意味は?
意味: SHIKIBUNBUN(識文文)は、特定の文や文章を識別するための文書や文体を指します。これは、特に文学や学術的な文脈で使われることが多いです。
使用例: 例えば、文学作品の中で特定のテーマやスタイルを識別する際に、SHIKIBUNBUNという概念が役立ちます。
関連性: この用語は、文章の構造や内容を分析する際に重要な役割を果たします。特に、文の意味や意図を理解するために必要です。
このように、SHIKIBUNBUNは文章を深く理解するための鍵となる概念です。

不憫

イーエ

れもれ
SHIKIBUNBUNは何に使われる?
SHIKIBUNBUNは主に以下のような用途で使われます。
文書作成: SHIKIBUNBUNは、特に日本語の文書やレポートを作成する際に利用されます。文章の構造を整えたり、内容を整理したりするのに役立ちます。
学術的な用途: 学生や研究者が論文を書く際に、SHIKIBUNBUNを使って論理的な流れを作り、説得力のある主張を展開することができます。
ビジネス文書: ビジネスシーンでも、提案書や報告書などの作成において、SHIKIBUNBUNを活用することで、明確で効果的なコミュニケーションが可能になります。
このように、SHIKIBUNBUNは文章の質を向上させるための強力なツールとして、多くの場面で重宝されています。
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みぃ🌟
出来てしまい、要らないからどうしたものかと悩んでるうちに成長してしまい堕胎出来なくなり生まれたのが私。。。 絶対的な味方はいなかったですね。 恵まれた環境の中で育っても 違う苦労があったんでしょうか?
403
自分で居場所を作る力、になるか 敵も多い外に対し心安らげる家庭、になるか難しいと感じます。 私自身は父親がキツかったので我慢を重ねてメンタルが弱る体験もしました。
Stupid
コロッケに入れてもいい!間違ってニューコンビーフを買って…あれ?ってなった
みっちゃん
すごくわかります。 わたし自身はポンコツですが、「人に恵まれている」と親から言われました。 それはおそらくあきさんと似ていて、対応する力や打たれ強さが他の人よりついてるんだなと思ってます。 毒親本人に言われるのは癪ですが😂
m
うちの父もコーンビーフ好きでした。醤油を少し垂らして炊き立てご飯に乗せて…今でも私の中ではごちそうです。