この輝山さんの未亡人って、宇宙人という設定には干渉せず、でも関わらないといけないっていうかなり頭がパンクしそうなルールで演じてらっしゃるのに、一向にぶれない未亡人としてを貫き通した返しで、凄かったんです本当に
「俺は...宇宙人!」とかいう人を目の前にして未亡人はどんな返しを...?と思ったら「なにぃ〜?アブナい男じゃん...?」とか出てきて天才か?と思ったし、このセリフのおかげでそういうタイプの未亡人!と理解したのでその後の「あたしの、カラダを...!?」に、より説得力を感じられて天才すぎる