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🐦鳥bot🦅
何れにせよこの子が飛ばなかったのは正解だと思えます。
飛ぶ際、一旦身をかがめ、脚で地面を蹴り飛び上がり、脚が離れたところで翼を広げ、そこから羽ばたく。
飛ぶ瞬間は方向に選択肢はなく、飛び上がった方へ行くのみ。
それに対して、オオタカは枝を蹴り翼は閉じたまま獲物へ一直線。
4アクションと、1アクション、更に地の利、オオタカを見ると嗉嚢が膨れてるので既に何かを食べた後。この子を襲ったかは五分五分ですが、目線は確実にこの子をロックしてましたので。
私はシロハラさんの横にテントを張って撮影していました、オオタカ幼鳥の居る止まり木からは大凡7メートルと言った近距離。
良いロケーションに潜めたと喜んでいましたが、指呼の間でこれを見ては致し方無いので、テントから出てオオタカへ存在を示しました。
オオタカさんは飛び去りました。
些か悪い事をしましたね。
シロハラさんは私に近いにも関わらずオオタカさんが去ると、再び歩き出し近くの地面をカサコソ採餌再開。
意外と豪胆な子だった!
長くなりましたが、そんな思い出のある2羽ご今日の写真でした

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ゆ〜
村林くたばるまで使い続けるだろ
小深田だって外してねぇし
#RakutenEagles

さかな
ラウルペレスはどんな人物?
ラウル・ペレスは、主に以下のような人物です。
背景: ラウル・ペレスは、特にラテンアメリカの文化や歴史に深い知識を持つ人物として知られています。彼の専門分野は、社会学や人類学に関連しており、地域社会の発展や文化的な側面に焦点を当てています。
業績: 彼は多くの著書や研究論文を発表しており、特に地域のアイデンティティや伝統文化の保存に関する研究が評価されています。また、彼の研究は、地域社会の問題解決に向けた実践的なアプローチを提供しています。
影響力: ラウル・ペレスは、学術界だけでなく、地域社会の活動にも積極的に関与しており、彼の考え方や活動は多くの人々に影響を与えています。彼の講演やワークショップは、特に若い世代にとって刺激的なものとなっています。
人柄: 彼は非常に親しみやすく、コミュニケーション能力に優れた人物であり、聴衆との対話を大切にしています。彼の柔軟な考え方と情熱は、多くの人々にインスピレーションを与えています。
ラウル・ペレスは、文化や社会に対する深い理解を持ち、実践的な知識を通じて人々に影響を与える重要な人物です。

はえ

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#lovefighters

みょん
ないすほーむらん

きみ
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ドデ九
強いて言うなら足。なら並木でいい。

野球バ
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真昼の月
このストーリーは感慨深かったです❁¨̮
たびとこ
キリッ!!としてますね
塵芥
シロハラさんは気付いていたのでしょうか、、、[びっくり]
悠品時光
いよ! 講談師顔負けの名調子! [笑う]