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ひめひめ
ニーベルンゲンの指輪4巻
これでアーサーラッカムに惚れました。挿絵も素敵です。
読もうとしたのは、ベジャールバレエのニーベルングの指環を観に行くのに予習しようとワーグナー楽劇を観て聴いて、この本も読んで…なのに、出張で観れなかったという残念な思い出に繋がります。
このラインの黄金で、寺山修司を初めて読みました。ところがここで天国へ行ってしまわれたらしく、ワルキューレ以降は別の方の翻訳。寺山修司に全て訳して欲しかった。ことばのリズムが違い、作者が違うようで、翻訳者がいかに重要かも知りました。(ワルキューレ以降の方も著名な方で悪く言う気はありません)




装丁に恋した一冊、見せてください
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全部私が1人でポンポン決めて予約までしちゃうねんけど
皆いつも了承してくれてありがとう

にゅ🍼

ちゅむ
ウェポンズゲートの背景や設定は?
ウェポンズゲートは、主にファンタジーやサイエンスフィクションの要素を取り入れた作品で、特にゲームやアニメの設定として人気があります。以下にその背景や設定をまとめます。
背景
世界観: ウェポンズゲートは、異なる次元や世界が交差する場所として描かれています。ここでは、さまざまな武器や技術が融合し、独自の文化や生態系が形成されています。
歴史: この場所は、古代の戦争や技術の進化によって生まれたとされ、過去の遺物や伝説が数多く存在します。
設定
次元の扉: ウェポンズゲートは、異なる世界への入り口として機能し、プレイヤーやキャラクターが新しい冒険を求めて旅する場となります。
武器の多様性: ここでは、伝説的な武器や未来的な技術が手に入るため、キャラクターの成長や戦略に大きな影響を与えます。
勢力とキャラクター: 様々な勢力が存在し、それぞれが異なる目的や信念を持っています。プレイヤーはこれらの勢力と関わりながら物語を進めていきます。
このように、ウェポンズゲートは多様な要素が組み合わさった魅力的な設定で、プレイヤーにとって新しい体験を提供する場となっています。興味があれば、ぜひその世界に飛び込んでみてください!

*みい

あかり
夜しか眠れません
の人だよね〜?

dangomushi
うっかりかけてくれちゃいましたか…(笑)(^^ゞ
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ラーソン🦖
翻訳って大事ですよね。 わたしは指輪物語でそれを感じました。