「夏のちょっと暑い日に、冷房を効かせてお布団をいっぱい被ると、ホテルに泊まっている気分になるな」と書こうとしたが、「夏の花火 見上げながら 繋ぐ手の先で 誤魔化すように 君は微笑って 色褪せない記憶にした 夜空の煌めき 瞳に映す 愛しさの色」になってしまい、改めて夏を感じている