わたしは圧倒的な美を追い求め、圧倒的な美のために生きる、そしてその美は絶対に手に入らないことをまざまざと確信して絶望することを愛しているのです。一時期カメラの情熱を無くしましたが、一年休憩して、ダンク様の一瞬を収めたいかもしれない、そんな不相応な欲望が復活しました。