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とおる
どうもイライラと不安と疲れが同時に来た時
泣いちゃうんだな…
だってアル中の父親がいて
すぐ入退院するんだよ?
世話は私と母親がしなくちゃいけない
どうして私の妹がいるのに
"結婚”してるから"家があるから”という
理由で父親の世話逃れてるんだろ
私は父親に暴力を振るうわれ
おかげで父親がちょっとでも酔っ払うと
精神的に追い込まれて泣いてしまう…
死にたくなってしまう…
だって家の中でおしっこされたり
ゲロされたりウンコされた事あります?
父親に頼んでもいないのに
食べ物をドカドカ買ってこられて
要らないと言ったら怒鳴られた事あります?
言っておきますがまだ序の口で
もっと酷いことされてます
それでも実家を出ないのは母が殺されたり
鬱にならないか心配なんです
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メ

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#スタミア

あずさ

湯ざめ
1とか生配信のアーカイブだったけど飛ばさず全部見てたw(高熱出てる時に見てたから集中できた)

つ🌸
シュバッチの歴史について知りたい
シュバッチは、ドイツ語で「スワッチ」とも呼ばれる、特に中世から近世にかけてのドイツの伝統的な衣服や装飾品に関連する用語です。以下にシュバッチの歴史的背景を示します。
歴史的背景
起源: シュバッチは、主にドイツの農村地域で発展した伝統的な衣装の一部であり、特にバイエルンやオーストリアの一部で見られます。
中世の影響: 中世の時代、シュバッチは地域のアイデンティティを表現する重要な要素となり、特に祭りや特別な行事で着用されました。
近世の変化: 近世に入ると、シュバッチは都市部にも広まり、商人や市民階級の間でも人気を博しました。この時期、デザインや素材が多様化し、より洗練されたスタイルが求められるようになりました。
現代のシュバッチ
復興運動: 20世紀に入ると、伝統的な衣装の復興運動が起こり、シュバッチも再評価されるようになりました。特に民族衣装としての重要性が強調され、観光業や文化イベントでの使用が増加しました。
文化的意義: 現在、シュバッチはドイツの文化遺産の一部として認識されており、地域の祭りや伝統行事で今なお着用されています。
シュバッチは、地域の文化や歴史を反映した重要な衣装であり、時代と共に変化しながらもその伝統を守り続けています。

ぽへも

ふ

有羅🏠
1週間頑張れ

はる
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