喜久雄が渇望した俊介の血、その血によって俊介は生命を縮める。運命は皮肉で対照的だが、二人とも同じように苦しみながら、高み目指す。そこに何があるのか。伝統と芸術の厳しさ、美しさ、狂気。不思議なものに魅了され、また観に行きたくなる。#映画国宝#横浜流星
夢が叶う人間なんてごく一部なんよ・・・。でも、夢を持つことはとても良い事だよね。わいは、もう学生時代から夢も希望もやりたい事もなかったから、たまたま入れた今の職場で30年も働いてるけど。だから、オタ活は生き甲斐だったな・・・。