3÷1が1.5じゃなく1と余り1な時に感じたのや、あったものがなくなってそこに向けてた感情が余ってぽっかりしたのも、どちらも確かに「余ったが故のさみしさ」だなぁ。恐ろしくもあり、きっと永遠に側にあるもの。さみしさに寄り添われてもさみしくはなくならんのよ。なのに奴はずっといるね。