そりゃ我々には同じ月の下で言葉を交わすことはおろか、同じ星の上にいることすら叶わなかったけれど、それでも確かに繋がった想いはあったわけでこれから先、例え軸が交わることが無かったとしてもこの想いがきっと導いてくれるから…なんて