畏怖とかの畏れではなく恐怖心の方の恐れを感じる。しかも直近のパッケージからもそれを濃く感じる歌って印象。面倒くさい奴がふらっとどっか行って伸び伸びしてるだろーくらいに考えていたけど、そうじゃないとしてもここまで行くか…?下手すりゃあの時以上のものすら感じるぞ…?