『ボクらのBAD TUNE.』はバチュンの最後として作られて、その結末は「ずっと忘れない」だったところが、『13月のシンデレラ』で「ずっと続いていく、終わらない季節」って別のゴールになったのが次の未来を見つけられたんだなって、ようやくセーブポイントに辿り着いたんだなって思う。