推しが炎上してとても疲れたので、大変お気に入りのウェブホラー小説を読んでほっこりしていた。この、理由のわからない恐ろしげな施設とか、何が起きてるのかわからないなりに巻き込まれてしまうのとか、とても好きなんだよね。