長い時が流れるにつれ心の傷は癒えるのかも知れないそれは「嫌なことを忘れる」という形で…そうではなく前向きに癒せるのは、喜怒哀楽を共にする、特に苦しみや哀しみに気づいて伴走してあげられる理解者の存在だと思う