ワインレッドでグリルガードを付け太いタイヤを履いたプロボックス……というのが理想だが、プロボックスの良さってどノーマルのどこにでもある外見にも大いにあると思うので、資金があっても改造自体でいきなり愛着が醒めてしまうことって起こりうるのよね。