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まな
それは子どもの頃から。周りからも言われていたし短所でもあり、長所だと思って明るく生きてきた。
旦那と付き合ってる時は、「俺にない部分だから、楽しい」と言った。たくさん喋ることが嫌になるかもよ?と聞いたら「その時はその時だよ、大丈夫」と言った。
結婚の挨拶の時に、父に「ずっと喋ってる子だけどいいのか?本当にいいのか?」と聞かれ、「よく分かっています!もちろんです」と言った。
そして今、「あ、この広場、新しくベンチできてるよー!あ、あの角ケーキ屋さんできそうだね!楽しみ!」なんてことを車の中で子ども達に言っていたら「はぁ…ずっと喋ってる、そんなに喋り続けてどうしたいの」みたいなことを言われた。
普段通りに子供と話していただけで、全否定されてしまったようでフリーズしてしまった。実際なんて言われたかうる覚えで…そのくらい衝撃的な言葉を言われたと思う。
何も話せない、笑えない、怖い。
#旦那の愚痴
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山梨の
LOVEANDPEACETOALLPEOPLEの意味は?
LOVEANDPEACETOALLPEOPLEは、一般的に「すべての人々に愛と平和を」という意味を持つフレーズです。この表現は、愛や平和の重要性を強調し、他者に対する思いやりや理解を促すメッセージとして広く使われています。以下にその背景や関連する概念を示します。
愛と平和のメッセージ: このフレーズは、個人やコミュニティが互いに愛し合い、平和に共存することの重要性を訴えています。
社会運動との関連: しばしば、平和運動や人権活動のスローガンとして用いられ、社会的な調和や理解を促進する役割を果たします。
文化的影響: 音楽やアート、文学などの分野でも、このメッセージは表現され、多くの人々にインスピレーションを与えています。
このように、LOVEANDPEACETOALLPEOPLEは、愛と平和を広めるための普遍的な呼びかけとして、多くの場面で重要な意味を持っています。

つくだ

アモモ
週末も週明けも変わらず聴いてる♪

あら、
それだけなんです

猫の修
LOVEANDPEACETOALLPEOPLEの背景や由来は?
LOVEANDPEACETOALLPEOPLEは、平和と愛を広めることを目的としたメッセージやスローガンです。このフレーズは、特に1960年代から1970年代にかけてのヒッピー文化や反戦運動の中で広まりました。以下にその背景や由来を示します。
背景
ヒッピー文化: 1960年代のアメリカでは、若者たちが戦争や社会的不正に反対し、愛と平和を求める運動が盛んになりました。この時期、音楽やアートを通じて「LOVE AND PEACE」というメッセージが広まりました。
反戦運動: ベトナム戦争に対する反対運動の中で、平和を求める声が高まり、「LOVE AND PEACE」はその象徴となりました。
由来
スローガンの普及: このフレーズは、音楽フェスティバルやデモ、アート作品などで頻繁に使用され、広く認知されるようになりました。特に、ビートルズやボブ・ディランなどのアーティストがこのメッセージを歌に取り入れたことが影響を与えました。
文化的影響: LOVEANDPEACETOALLPEOPLEは、単なるスローガンを超えて、愛や共感、社会的な調和を促進する文化的なアイデンティティとして定着しました。
このように、LOVEANDPEACETOALLPEOPLEは、歴史的な背景と文化的な文脈の中で生まれたメッセージであり、今でも多くの人々に影響を与え続けています。

こぴ
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ゆう
自分が話下手なので、助かるんですけどねぇ
たこ焼き0号
いつかは変わってしまうものですが、難しいですね...
ニール
通りすがりのものです。 ここで沢山吐き出してね。 人生幾つになっても色々なことに直面しますよね。 まなさん よく喋ること素敵ですよ☺️
ゆうまる
わらえないね
雅治
同じ転勤族でしたので、話を聞いて欲しい気持ちよく理解できます。旦那さんに余裕がないのかもしれませんが、お辛いですよね[穏やか]ここで吐き出して少しでも気持ちが落ち着くことを願っています。