犬の姿を取りすぎて心まで犬になってしまったロクサーン、転生して精神構造がヴィータよりになった追放メギド達もある意味アレと似たようなもんという事でもあるのだろうし、なんかその話をした後に猛アタック仕掛けてくるバティンに良からぬ文脈が載っちゃいませんか? 大丈夫? ありがとう
不思議なことに、自分の創作のことであーだこーだ考えている時期よりも、すっぱりそれを諦めて読者に徹している今の方が「私が私としてある」感じがする。 結局私は「自分が書きたいものを書く」よりも「自分が読みたいものを書く」方がモチベーションとしては向いていると思う。