白朮、夜蘭、雷電将軍(熟知) 、アルハイゼンの高級パリコレモデルな超開花ptシロネン、シトラリ、ベネット、マーヴィカのナタしか勝たんptの2チーム運用で事足りてしまってるからデザイン的な意味でもナドクライキャラに食指が伸びないんや。
ギーターはいろいろ翻訳が出ていて、私は『神の詩 バガヴァット・ギーター』(田中嫺玉翻訳)が一番好きです。恐らく学術的には上村先生の岩波版なのでしょうが、こちらは読みやすくて文章が綺麗だなと思ったのでした。いつも感覚的な好みで選んでしまう。難しいことはわからぬ…。