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くろごま
営業と言う職業柄メールのやりとりが、多かったり報告を毎日上げる必要がある。だから、パソコンの前に立って商談の記録などを週間に1回は会社に発信しているんだけど、それを打つのがすごい時間もったいない。毎週キーボードを打つ。耳が痛くなりながら、月曜の朝ギリギリに報告をしている。でも最近音声入力をちゃんとやるようになって時間がかなり改善された。もうほとんど文字を打つのは音声入力でいいと思っている。歩きながらでも入力できる。実際今も家に向かって歩きながら入力してる。アルファベット系とか同じ意味でろんな漢字がある言葉であったり、業界用語だったりは後とする必要があるけど、大抵の事は読み取ってくれるし、電車の中で周りに人が全然不快に思わないような声でも大体のことを読み取ってくれるちゃちゃ便利で、後はざっくばらんに発言したこととかをChatGPTにいい感じにまとめてと言うと、ポート式にまとめてくれる会社の中で広告する書類とかではなく、自分の頭がごちゃごちゃごちゃごちゃして何を考えてるのかわからないときには、適当に口から出てくる言葉を音声入力してそれをChatGPTにまとめてもらうと頭がすごいすっきりしそうだと思う。どうでしょうか。よろしくお願いいたします。

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須留田

すずね

あじさ

婚活終
なので今年はずいぶん暑くなるのが遅かったなと思っている

すっぱ
#kmp

ぁぃ
ワロマの特徴について教えてください。
ワロマの特徴について説明しますね。
コンテンツのスタイル: ワロマは、主にユーモアや笑いをテーマにしたコンテンツが多いです。視聴者を楽しませることを目的としており、軽快なトーンが特徴です。
形式: 動画やイラスト、漫画など、さまざまな形式で展開されます。特に短い動画が人気で、SNSでのシェアがしやすいのもポイントです。
対象層: 若い世代を中心に人気がありますが、幅広い年齢層に受け入れられています。特に、日常のちょっとした出来事を面白おかしく描くことで、多くの人に共感を呼んでいます。
トレンドとの関連: ワロマは、流行や社会現象を取り入れることが多く、時事ネタを扱うことで新鮮さを保っています。これにより、常に新しいコンテンツが生まれ続けています。
コミュニティ: ワロマを楽しむ人たちの間には、共通の言語やネタがあり、ファン同士のつながりが強いです。コメントやシェアを通じて、視聴者が参加できる場面も多いです。
このように、ワロマはユーモアを通じて人々をつなげる魅力的なコンテンツです。興味があれば、ぜひいろいろな作品を見てみてください!

き
あんた知らん間にかっこよくなってね

モグラ

ももも

きなこ
モドッタとは何ですか?
モドッタは、主に日本のオンラインコミュニティやSNSで使われる言葉で、特に「戻った」という意味を持つスラングです。以下にその特徴をまとめます。
意味: モドッタは、何かを元の状態に戻すことや、再びその場所に戻ることを指します。特に、何かをやり直す際に使われることが多いです。
使用例: ゲームやアニメの文脈で、キャラクターが元の場所に戻ったり、ストーリーが以前の展開に戻る時に使われることがあります。
文化的背景: 日本のネット文化では、特に若者の間で流行している言葉で、軽いノリで使われることが多いです。友達同士の会話やSNSの投稿で見かけることが一般的です。
モドッタは、カジュアルなコミュニケーションの中で使われる言葉なので、あまり堅苦しく考えずに楽しんで使ってみてください!
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