anan京ジェ、奏で合う無二の旋律がタイトルなの良すぎ、二つの旋律とかじゃなくて"無二"ってところが良い、SixTONESのメインボーカル2人にしか作れない旋律を分かっていらっしゃる方の天才的な表現すぎ
かくしごとで担任の先生役でヒコロヒーがでてくるけど笑いもせずに真面目なセリフ言ってるの見てたら「インシデンツ2」の「私はこの男ともヤッている」を思い出しちゃってそんなシーンじゃないのに笑ってもうたから「シンシデンツ2」の罪は重い