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なぎ
オンプレはLinuxとサーバー構築、物理作業込みで実績詰めたから次はawsかなぁ
来年の1月で契約切れるから、本格的にがっつり行きたいけど、awsの資格をsapまで取ればクラウド案件アサインされるかな
もちろん資格取得中にサービスある程度簡単なやつは触れるようにしておいたり環境自作してみる前提
だれか、技術に詳しい人教えてください🥺
保有資格
Linuc2(Linuc3は3月取得予定)
2025/08くらいまでにawssapまで取得予定
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あるぱ
オカマバースデーはどのように祝うの?
オカマバースデーは、特にLGBTQ+コミュニティの中で祝われるユニークなイベントで、主にドラァグクイーンやトランスジェンダーの方々が中心となって行われます。以下のような方法で祝われることが一般的です。
祝う方法
パーティーの開催: オカマバースデーは、友人やコミュニティのメンバーを招いて盛大なパーティーを開くことが多いです。テーマを決めて、衣装や装飾を工夫することが楽しみの一つです。
ドラァグパフォーマンス: パーティーでは、ドラァグクイーンによるパフォーマンスが行われることが多く、観客を楽しませるためのショーが展開されます。
特別な料理や飲み物: お祝いの場では、カラフルなカクテルや特別な料理が用意されることが多いです。例えば、カラフルなケーキや、テーマに合わせたお菓子などが人気です。
メッセージやプレゼント: 参加者は、主役に向けてメッセージカードを書いたり、プレゼントを贈ったりします。これにより、特別な日を祝う気持ちが伝わります。
コスチューム: 参加者は、派手な衣装やメイクをして参加することが多く、これがオカマバースデーの華やかさを引き立てます。
このように、オカマバースデーは、楽しさと自己表現を重視したお祝いの場であり、参加者同士の絆を深める素晴らしい機会となっています。

風🍃

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モン。

いしろ

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なっち
#耳恋

あいす

コルク
ムカキンダカラフトクデキナカタとは何?
ムカキンダカラフトクデキナカタは、特定の文化やコミュニティにおいて使われる言葉で、一般的には「無駄なことをすることから得られる知恵」や「経験から学ぶこと」を指します。このフレーズは、何かを試みたり、失敗したりすることで得られる教訓や成長を強調しています。
意味
無駄なことからの学び: 何かを試みて失敗することが、実際には貴重な経験となり、次に生かせる知識を得ることを示しています。
経験の重要性: 理論だけではなく、実際の経験が成長に繋がるという考え方を反映しています。
使われる場面
教育や自己啓発: 学校やセミナーなどで、失敗を恐れずに挑戦することの大切さを伝える際に使われることが多いです。
日常生活: 友人同士の会話やSNSなどで、失敗談を共有しながら学びを得たことを話すときに使われます。
このフレーズは、ポジティブな視点を持つことの大切さを教えてくれます。失敗を恐れず、挑戦し続けることで、より豊かな人生を築くことができるというメッセージが込められています。
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みっちー
アサインと資格の関係で言うとawsのインフラやるならsapが一番効果があると思います ただクラウド案件のインフラ担当はオンプレより広範囲の作業を依頼される事が多いのでDBとかNWとかコンテナ関連の知識もあったほうがいいですし、言語(pythonやjs)もlambdaで動かすツールで必要になったりします 狭く深くよりも広く浅くという感じですね
燃え尽きた人
AWSは個人アカウントを取ってちょっとすると$200クレジットの案内が来るので申請が通るとそれだけ使えます。 GUI設定しか出来ないと幅が狭いのでterraform、cloud formation辺りまでやれると仕事取れると思います。 AWS使いだすとIaaSじゃなくてlambda、ECSみたいなFaaS使うことになるのでインフラエンジニアから一歩進む形になると思います。Dockerも実質必須ですかね。 自分は自社サービス、内製しか基本受けないのでSIerとかエンプラ系とは温度差があるとは思いますが。
燃え尽きた人
自分の場合、自社サービスなのでオンプレからクラウド移行ってシチュエーションが無くて、いきなりクラウドで構築ですね。 0からはなかなか無いですが今の案件が丁度SaaSの新Ver.開発でアーキテクチャ構成からやって0からAWSでインスタンス構築やってました。 まぁ先日諸事情で開発凍結になっちゃったんですが。
燃え尽きた人
すいません、最近はEC2でサーバー立てることがないの質問頂いたようなシチュエーションがありません💦
なぎ 投稿者
厳しい意見でも大丈夫です🙇