恋心に自覚有りの鶴が仲良しのいちごに今日は一緒に寝ませんか?ってにこにこ枕持って来られて勿論追い返せるはずもなく、かといって手を出すなんて無体を出来るわけもなく可哀想に一晩懸想してる相手の寝顔を見つめて眠れない一夜を過ごしてほしいね。不憫だ…
別に生きていけさえすればなんでもいいと思うねんけどとうとう生きていけるか怪しいレベルの世間帯に突入してきたんだよなそれできなきゃしぬだろ「ごはんを適正体重まで食べる」みたいなことができない人みるとなんとも言えん気持ちになる