まなざしを肯定するしないではなく、「当事の歴史的状況や背景を、当事の言葉を使って表現しました」にすぎないと思うけどな。現代の言葉や視点に置き換えたところで史料は読めないよね。当事の史料には「売◯斡旋事業者」なんて言葉は登場しないので
本編みている間ももちろんフランツくんのこと大好きだったけど、どうしたって主従に脳内を支配されてしまう人間なので今更フランツくんのことが愛おしくてたまらなくて、今日ずっとフランツくんのこと考えて目がうるんでは落ち着いてを繰り返していて、助けてくれ