イトハラ沼はひとたび飛び込んでみりゃそれはもう途轍もなくあったかくて冷静で酸いも甘いもきらめきも如法暗夜も混淆の台風の目ん中でやる闇鍋のようですよね。御本人が時にそうであるように(アルティメット比喩下手キモオタ)