誰だって眼差しはいつも前へ向けられています。 あなただって前向きに足を踏み出し、やっとでもここまで来たのです。 これからだってきっと、ゆっくりとならその伏し目がちな瞳を上げ、歩みを進めることは出来るはずなのですよ .....
こんな時だからこそ、2人でいてほしいなって思う。そりゃあ舞台もファンクも大切でしょう。でも、2人にしかわからない気持ちが必ずある。2人にしか癒せない思いが必ずある。私にとっては2人は希望。たくさんの悲しみの中で、それでも消えないただ一つの希望なの。