「光る君へ」で道長の望月の歌がは詠まれたけれど、まだ紫式部の「めぐりあひて」の歌は詠まれていない。主人公の一番有名な歌が登場しないってあるかな?ひょっとして歌の相手の幼友達が実は三郎という設定で、これから読まれる?兼家みたいに道長にの亡くなる前にまひろの歌を呟いて欲しい。
自分の選択で自分を幸せにするってすごく尊いことだったなって思うし、他人から影響された選択も自分の選択だからもちろん責任は自分が取るわけで、だとしたら純度100%の自分の選択の責任の方が取りたい、影響の受け方もその結果何を選ぶかも、全部