谷川俊太郎を悼む 「鈴をつけた天使」のこの節がとても好き 静かでやすらかな愛を抱かせてもらえるもうだまっていてもいいいくらはなしてもどんなにうたってもさびしさはきえなかったけれどよろこびもまたきえさりはしなかった