ジャンル問わずなんでも薄ら知ってる幅の広いオタク、一点集中で知識がバカ深いオタク が存在していたのは事実であり (その知識が社会で役に立つかはこの話題において不問) 、推しに幾ら貢げるか、生活を推し色に染められるかの競争社会がメインストリームの今とは異なる文化ではあったかと。