私の場合は名前とか覚えてマウントとるオタクではなくて、作品の風味とか作画の衝撃を楽しみたいオタクなのです。単純に「作品を作品として楽しみたい」みたいな感じなのでキャラの名前はあまり覚えきれず、作品全体の流れとか作画を全身に浴びて「なんて素晴らしいの…」って思うオタク。