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ササミ小路ムネ熱
ある船の釣果情報をチェックして、釣れてるのを見てN日後に釣りに行くのだけど、釣行日が釣れる日に当たる確率を最大化するアルゴリズムがあるはずだ
でも、どこにどういう値を組み込めば割り出せるかサッパリわからない
ただ一つ確実に言えることは、天候や水温など、外的要因をどれ一つとっても、単体で確率を大きく変動させることはなく、いろいろな要因が非常に複雑に絡まり合っている
24℃だった水温が次の日3℃になったみたいなことが起こればその海域では魚が死滅し釣れる確率は0%となるが、現実的ではない
あと釣れる確率が高い時期というのもある
例えばマグロは、うちの近所だと6月ごろから釣れ始め、8月〜9月がピークで、11月ごろに収束する
釣果を見ていると、ある日釣れたとして、同じぐらい釣れる日が3日間ぐらい続く傾向がある気がする
2日続く確率はすごく高く見える
よく釣れる日がN日続く確率はNが3まではある程度高いが、それを超えると大きさに比例して下がっていくと仮定することもできる気がする
サイコロなどと違い、毎回リセットされて1/6になるわけではないと思う
↑この事象の関係性が上手く説明できない
ここでつまり、最初の疑問、どうすれば釣りに行った日がよく釣れる日である確率を最大化できるのかという疑問が湧く
単純に次の日が一番高いということになりそうだが、ではその後N日経ったら確率はどうなるのか
もしかして人間が判断するよりコイン投げの方が的中率が高いなんてことにならないか
また、平均への回帰はどのように起きるか
うーん、サッパリわからない
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ヤニサケハムニダは何に使われる?
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提案や誘い: 何かを一緒にやろうと提案する際に使われます。例えば、友人に遊びに行こうと誘うときなど。
協力の呼びかけ: 共同作業やプロジェクトに参加を促す際に用いられます。
ポジティブな応答: 誰かのアイデアや計画に対して賛同する時に使われることもあります。
この表現は、カジュアルな会話の中でよく使われ、友人や知人とのコミュニケーションを円滑にする役割を果たします。

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