尤も、別に「1部分=1話」ではないと宣言している以上、そんな事をする必要も存在しない訳なのだが、というより実際にそんな配慮をしていない回も多分あった気もするのだが、その時々の気分で書いている為にこういった事も起こりうるという事で
タバルは内枠だとテンから出していかないといけない分暴走してしまうが、外枠から手綱を持ったままハナに立った時はそれなりに折り合いが付く。今回はそのパターンにもなった。何せ逃げ×豊の精密機械的なペース配分と折り合いの技術は凄まじい。