そういえば私は地味にアンドリュー中佐が好きという話をしたことがあるだろうか 多分ない いいよねアンドリュー中佐 自分としてしか存在できず、他者に必要とされる喜びもあったのに最終的にはただ溶けて消えていくことを安らぎとして選んだ人