慎之介さんのボーカルって透き通るような繊細な美しさと、怒りやら悲しみやら悔しさやら愛しさやらが全部煮えたぎった感情投げつけられるみたいな熱さと迫力が同居してるところ本当に唯一無二だよなあと聴くたび惚れぼれする これからもずっと彼の歌を聴き続けられる人生でありますように