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✩あゆこ✩
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運動音痴な私が
憧れの先輩と毎日一緒にいたいが
為に入部したバスケット部。
ゴール下から
ボールがGOALに届かなかった
中学1年。
泣きながらボールを投げて
先輩になぐさめられた。
走る事も遅くていつもSTARTダッシュに
遅れて泣きべそかきながら走り終え
同級生に励まされた中学2年。
先輩も卒業してしまい私がバスケをやる
理由が無くなったときに
新人として入部してきた年下男子。
いつの間にか私が先輩になり
皆から少しは頼りにされた
中学3年。
年下男子とはステキな1年間を
過ごした。
バスケット部の副部長として
毎日頑張り毎朝4時に起きて
家の周辺をランニングしてから
朝練に向かった。
試合では
ロングシュートが連続で決まる時の
あの爽快な気分。。。
その度に監督やチームメイトが
立ち上がりガッツポーズを
してくれた。
大きな声援はいまだに
思い出される。






コメント
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朝比奈

さや

すず☺
夫が30分で帰るとか言ったくせに4時間くらい(往復1時間)たってるなめてる(笑)

メドベ

しゃめ
クラカウアーの代表作は何?
クラカウアーの代表作には以下のものがあります:
『映画の精神』(1947年): 映画の社会的役割や文化的影響についての考察を深めた作品。
『社会の中の映画』(1960年): 映画が社会に与える影響を分析し、映画と現実の関係を探求した著作。
『ナチズムと映画』(1945年): ナチス政権下における映画の利用とその影響について論じた重要な作品。
これらの作品は、クラカウアーが映画と社会の関係をどのように捉えていたかを示すものです。彼の考え方は、映画研究やメディア論において今なお影響を与えています。

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