修羅場とジャンクワーカーがコンセプトは理解しつつもあんまり受け入れられなかったんでうーん…ってかんじだったんですけど、ここにきてまたバックホーンってやっぱカッケェな、って再認識させてくれて、ここまでが計算の内だったんじゃないかとすら思う