監督とつよしさんの、お互いの魅力を褒め合う様子が大変ストレートというか、素直な言葉で良きですね。愛ある毒とかいう謎の暴言よりも、愛あるべた褒めの方が私は好きなのです。同じ自己満足な主張であっても、読んでて気持ちが良い。