これはなんかぽやっとした感覚的なものなんだけれど、朗読とか演技とか、人体を知り人間を知るひとが一番強いんじゃないかな声が口から出てると思ってる時点でもう外れてしまっている気がする。体の先に、状態の先に声があるんじゃないかないいながら全然わからないし、全然出来ないのだけれど