夏休みの最終日、宿題の日記を最後まで放置してた鶴がいちごに叱られ脅威の記憶力でもって真っ白なノートを埋めていくんだけどふと鶴に「きみ、2日に1回の割合でこれに出てくるな」と言われ自覚のなかったいちご、自分の日記帳と見比べてほぼ同じなことに愕然とするし先生はもう2冊同時に読むよ。